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1,診断と治療計画
レントゲン、CT撮影によって患者様のお口の状態を検査・診断し、治療計画を立てます。
また、手術後に装着する仮の歯をあらかじめ作製します。
2,オール・オン4(フォー)の手術
抜歯が必要な場合は抜歯を行った後、インプラントを埋め込む手術を行います。麻酔をしてから行うので、痛みは感じません。インプラントを埋め込む手術の直後は、しばらく休憩します。
3,仮歯の装着
1〜2時間の休憩後、仮歯の装着を行います。
お帰りになったその日に、仮歯で食事をすることが可能です。
(※お口の状態によって、仮歯の装着が手術翌日以降になる場合があります。)
4,最終補綴物(人工歯)の装着
オール・オン4の手術から約4〜5ヶ月後に、強度が高く美しい仕上がりの最終補綴物(人工歯)を装着します。自分の歯と同じような噛み心地と美しい歯が手に入ります。
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